【ジェイ・アール北海道バス】北広島営業所

ジェイ・アール北海道バス

ジェイ・アール北海道バス 北広島営業所

所在地 北広島市北の里340番1
開設年月日 2022年4月1日
所管系統 (2025年4月1日改正)
番号 区間 本数(平日) 本数(休日)
新さっぽろ西の里線(厚別営業所と共管)
循環新32 新札幌駅(新札幌バスターミナル) – 青葉町2丁目 – 青葉町9丁目 – 厚別南7丁目 – 上野幌駅通 – 西の里(→北広島西高校→西の里学校通→西の里) →10本

←10本

→8本

←8本

北広島線(厚別営業所と共管)
32 JR札幌駅(札幌駅バスターミナル)→時計台前→釣橋→大谷地ターミナル→南旭町→厚別営業所前→上野幌中央→上野幌駅通→西の里→北広島西高校 →1本
新33 新札幌駅 – 青葉町9丁目 – 上野幌中央 – 上野幌駅通 – 西の里 – 椴山 – 共栄 – 広島市街 – 北広島駅 →1本

←1本

大33 大谷地ターミナル – 南旭町 – 厚別営業所前 – 上野幌中央 – 上野幌駅通 – 西の里 – 椴山 – 共栄 – 広島市街 – 北広島駅 →7本
←3本
→5本
←6本
長沼線
新34 新札幌駅(新札幌バスターミナル)←青葉町2丁目←青葉町9丁目←厚別南7丁目←上野幌駅通←西の里←椴山←共栄←広島市街←北広島駅←(広34と同経路)←長沼東町←ながぬま温泉 ←1本
大34 大谷地ターミナル – 北広島駅 – (広34と同経路) – 長沼東町 – ながぬま温泉 →6本
←6本
→5本
←4本
広34 北広島駅 – 朝日町6丁目 – 東共栄 – 千歳橋 – 西長沼 – 稲穂 – 中央長沼 – 長沼町役場 – 長沼東町 – ながぬま温泉 →6本
←5本
→8本
←7本
広36 北広島駅→(広34と同経路)→長沼東町→長沼高校前 →1本
南幌線
大35 大谷地ターミナル – 北広島駅 – 広島市街 – 共栄 – 裏の沢 – 北の里牧場前 – 夕張太 – 暁 – 空知大野 – 南幌町立病院 – 南幌町役場 – 南幌ビューロー →3本
←4本
→3本
←3本
広37 北広島駅 – (大35と同経路) – 南幌ビューロー →3本
←2本
→2本
←2本
共栄線
江92 江別駅 – 江別市役所前 – 野幌駅北口 – 開進 – 情報大学前 – 野幌中学校前 – 野幌運動公園 – 登満別 – 北の里牧場前 – みはらし公園 – 共栄 – 広島市街 – 北広島駅 →5本
←5本
→2本
←4本
広91 北広島営業所前 – 北の里牧場前 – みはらし公園 – 共栄 – 広島市街 – 北広島駅 →2本
←3本
→3本
←4本
文教台線(厚別営業所と共管)
循環新82 新札幌駅 – 北翔大学前・札学院大前 – 大麻駅南口(先回り) – 道立図書館前 – 文京通西 – 文京台南町 – 学院大正門前 – 北翔大学前・札学院大前 – 新札幌駅 →10本 →7本
循環新83 新札幌駅 – 北翔大学前・札学院大前 – 大麻駅南口 – 道立図書館前 – 文京通西 – 文京台南町 – 学院大正門前(先回り) – 北翔大学前・札学院大前 – 新札幌駅 ←9本 ←9本
ゆめみ野線(厚別営業所と共管)
江25 江別駅前←早苗別←ゆめみ野←ゆめみ野中央←ゆめみ野東町←上江別公園 ←3本
循環江95 江別市立病院 – 江別駅 – 早苗別 – ゆめみ野(→上江別公園→ゆめみ野東町→ゆめみ野中央→ゆめみ野) →9本
江別線(厚別営業所と共管)
新26 新札幌駅 – 大麻駅南口 – とわの森三愛高校前 – 酪農大学前 – 野幌10丁目 – 野幌駅北口 – 江別市役所前 – 江別3丁目 – 江別駅前 →27本
(7本は野幌駅北口行)
←27本
(8本は野幌駅北口発)
→18本
(2本は野幌駅北口行)
←19本
(5本は野幌駅北口発)
新27 新札幌駅 – (新26と同経路) – 江別3丁目 – 江別市立病院 →17本
←13本
→15本
←14本
野幌運動公園線(厚別営業所と共管)
新29 新札幌駅 – 大麻駅南口 – とわの森三愛高校前 – 酪農大学前 – 若葉5丁目 – 野幌駅南口 – 東野幌本町 – 情報大学前 – 野幌中学校前 – 野幌運動公園 →20本
(8本は情報大学前行)
←20本
(8本は情報大学前発)
→14本
←12本

※本数列の矢印は区間列に対応する進行方向です。
※共管路線は双方の営業所の本数を合算した数値を掲載しています。

所属車両

当サイトに掲載している北広島営業所在籍車両

歴史・概要

2022年4月1日に長沼営業所を移転する形で新設された営業所である。
旧長沼営業所が担当していた長沼線(新札幌・大谷地~北広島~長沼・南幌)のほか、厚別営業所管轄である空知線の一部便も移管された。
そのため、新札幌バスターミナル北レーン出発便でも北広島車を見ることができるようになった。

車両は長沼営業所時代の車両をそのまま引き継いでいる他、厚別営業所の比較的車齢の若い車両が転属してきている。
現時点では直接新製投入された車両が存在しないのも特徴の一つである。

2024年度に所属車両の行先表示機がフルカラー式に交換された。