【北海道拓殖バス】帯広200か196

北海道内のバス帯広ナンバー

帯広200か196(北海道拓殖バス本社営業所 2000年式 日産ディーゼル+富士重工7E/KC-UA460KAM)

2021年2月 帯広市 撮影:OTB

2012年に北海道拓殖バスが導入した移籍車。
もともとは2000年に関東バスが新製導入した車両で、車番は「C1107」であった。

北海道拓殖バス初のノンステップ車であった。
この車両からカラーリングが変更され、前面および後面が赤一色のデザインが採用された。

主に帯広市と音更町内の路線で使用されていたが、2021年5月に解体されている。